みだし2

カルシウム : 適度であれば『水』にキリッとした喉ごしの良さがあり、比率が多いと舌に重く感じます。

マグネシウム : 比率が低いと『水』は甘く感じ、多ければ苦味を感じます。

説明2

①天然アルカリ性温泉水

食べ物やストレス、疲れなどの原因から酸性に傾きやすい体を弱アルカリ性の水で中和することによって健康体を保つのに適しています。鹿児島の桜島のエネルギーをたっぷりと蓄えたpH8.9のミネラルをバランスよく含んだ天然アルカリイオン水です。

②活性酸素を消去する力が144%もあります。

活性酸素を消去する酵素(SOD=スーパーオキサイド・ディスムターゼ)を用いて、活性酸素を消し去る力がどれぐらい発揮されるかを測定したところ、『からだに温泉水』は144%以上の力(一般の水道水は83%)を発揮することが確認されました。

③水分子クラスターが小さく、油を溶かす力(界面活性力)の高い水です。

水分子クラスターが一般の水道水110.Hzと比較して60.Hzと小さいことが確認されました。油を溶かす界面活性力も一般の水道水22.4と比較して50.1と2.23倍もあることが確認されました。